事業紹介先端医療事業

主要パイプライン

IDファーマでは、優れた遺伝子導入技術と独創性に富んだ開発力で、次世代の医療技術と医薬品の開発に取り組んでいます。
主要パイプラインとしては、IDファーマの保有するセンダイウイルスベクター技術を用いた虚血肢治療製剤、サル免疫不全ウイルスベクターを用いた網膜色素変性治療製剤、褐色脂肪細胞技術等の開発を進めており、国内外で臨床試験を実施しています。

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